エースホテルの次は、どの外資系が京都に来るのか?

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エースホテルの次は、どの外資系が京都に来るのか?

 

新風館跡地が

エースホテル

に、のニュースが流れたのが4/7。

 

 

 

アジア初進出のエースホテル。

 

 

 

烏丸御池〜三条間が

よりお洒落なブランド・ストリートになっていきそうです。

 

 

 

 

現在

回りを覆うバリケードには

今週土曜日から始まる

『京都国際写真祭』

のポスターが貼られています。

 

 

 

 

アートと烏丸通は

相性が良いように思います。

 

 

 

 

 

で、

 

ますます存在感を増す外資系ホテル。

次なる京都進出の外資系ホテルはどこだ???

という点です。

 

 

2018.1/18の日本経済新聞にはこんな記事が!!

外資ホテルが日本で次々に開業する

 

 

 

外資系高級ホテル

マリオットやヒルトンあたりが

京都を狙っているのではないでしょうか。

 

以前には

京都新聞にこんな記事も掲載されていました。

(掲載日はわかりません)

 

ブルガリが京都にホテル進出に意欲

 

 

 

 

そして

外資系ホテルの誘致が噂されるのは

二条城前の

 

 

 

京都国際ホテル跡地

 

三井不動産が開発を進めています。

 

 

(仮称)京都二条油小路ホテル計画

 

・4階建

・185室

 

 

目の前は堀川通を挟んで

二条城というロケーションです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして

二条城北側の

 

 

 

 

オープンハウス・ディベロップメント

が所有する土地4727㎡(1421坪)の広大な土地。

 

 

 

 

 

 

絶好のロケーションですし

高級エリアのため

外資系がふさわしいように思います。

 

 

 

まだ何も始まっていません。

 

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