(仮称)ドン・キホーテ京都河原町とザ・ゲート立誠京都(仮称)

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(仮称)ドン・キホーテ京都河原町とザ・ゲート立誠京都(仮称)

 

 

河原町蛸薬師

 

 

 

 

 

 

 

 

・(仮称)ドン・キホーテ京都河原町

・物販店舗(一部、物販でない店舗)

・8階建

・完了予定2020年3月19日

 

 

 

角地です。

 

 

 

 

 

 

サンタが

バリケードから出てきます。

 

 

 

 

ここに

8階建てのドン・キホーテができるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北には

 

 

 

 

大和ハウス工業による

9階建のホテルです。

 

 

 

 

元パチンコ店(イーゴス)が

解体されています。

 

 

 

 

ドン・キホーテとホテル。

 

 

 

 

その南はスギ薬局。

ここもパチンコ店の跡地だったような? 気がします。

 

 

 

そして

河原町蛸薬師、

ジャンカラと青山の間を

東に入ります。

 

 

 

「餃子の王将」のある通りです。

 

 

 

この絵が

ピンクレディーだと

今日気づきました。

昭和なバリケードです。

 

 

 

 

たこやくしはし。

 

 

 

 

 

 

ザ・ゲート立誠京都(仮称)
(仮称)立誠小学校跡地利用計画

 

・建築主/ヒューリック㈱

・8階建

・営業開始予定/H32年7月中旬

 

 

 

 

木屋町通

高瀬川面すです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この木屋町通が

国際通りになる日も

近いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

立誠図書館

 

 

 

 

 

 

南側は

自転車の駐輪場の入口です。

 

 

 

 

南にタテに伸びる渋い通り、

西側のバリケードに

以前は看板が付いていましたが

外されています。

 

 

 

 

何か動きがあるのでしょうか?

 

 

 

 

あまりに観光地化されてしまうと

 

 

 

『通り』の魅力が無くなってしまいますし

 

 

 

そのバランスが難しい所ですが

そもそもバランスなんて

とれるのだろうかとも思います。

 

 

 

 

 

2 Comments

Sweet

>その南はスギ薬局。
>ここもパチンコ店の跡地だったような? 気がします。

MIKADOですかね?
正確な日付は分かりませんが、自分のアルバムでは2014年3月には閉店+バリケード状態となっている写真が残っております。
(余談ですが、向かいのナムコワンダータワーや、六角のサブウェイ、四条通りの老舗画材店 七彩画房なども、この頃に閉店しているようです)

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kyoto1192

コメントありがとうございます。

MIKADO?ですか。

パチンコ店もどんどん無くなっていますね。

ナムコ跡地に
2014年11月開店 「H&M KYOTO」

同じく11月開店
「フライングタイガーコペンハーゲン京都河原町ストア」

2014年は
河原町通が再度注目され始めた年だったように思います。
2015年には京都BALがリニューアルしましたし。

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